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【実話】デリケートゾーン臭い対策 医師の診察後の臭い対策は5つ

デリケートゾーンの臭いは他人には知られたくありません。

日増しに臭いが強くなる場合や清潔にしていても変わらない場合は、
医師に診察してもらう
しかありません。

なぜならデリケートゾーンの
臭いの程度によっては病気の可能性もありますから…

女性のデリケートゾーンの臭いの知識は、意外にも女性本人が知らないケースがあります。

病気に関して同性には話しにくいという理由からでしょう。

婦人科の行くほどでもない場合や、診察しても異常がない場合にこれから紹介する内容はお役に立ちます。

実体験から得たこと、医師からの話しをもとに解説していきます。

医師に行くほどでもない場合の5つの臭い対策

女性 ベッドで寝転がっている

以下の条件のどちらかを満たすなら、臭いに対する対応策はあります。

医師から異常はないと言われた。

❷臭いに思いあたることがある場合や、パートナーが何も思っていなさそうな場合

デリケート部分ではなく周辺の毛の根本あたりから臭いが発生しているならば、「すそわきが」と推測されます。

臭いへの5つの対策

❶食事に気を配る

食事が肉中心や油濃いものが多い場合、身体が酸性になります。
ワキガの方は肉食に偏りがちです。

意識して
→野菜を多く摂取する。食事を和食中心にする。  

アルコール量を減らす

アルコールを大量に摂取しても体が酸性になります。
身体をアルカリ性に保つ
→つまみに酢の物も多く摂る。  

必要以上に洗いすぎないこと

洗いすぎると皮脂が大量に出てしまい臭いの元になる。 

運動をし新陳代謝を上げておく

運動することで新陳代謝を上げておく

消臭クリームを塗り臭いを抑えていく

即効性があるのはデリケート周辺にクリームを塗る

身体に異常がなく体臭がある場合の基本は、

食事  ・運動

この2つは絶対に意識していかないといけません。

強い臭いなら医師に診てもらう

夕暮れ 女性がただずんでいる

デリケート部分の内部から強い臭いや分泌物が出てる場合は、迷わず・ビビらず婦人科に直行です。

身体の内部から出てる臭いや分泌物は医師にしか判断できませんし、素人判断は良くありません。

女性自身が経験上、明らかにおかしいと思うなら早く医師に見せるべきです。


なるべく早く医師に診察してもらうのがいいのは、安心できるレベルのものなのかを確認するのと同時に、生活面でのアドバイスをしてもらえるからです。

この内容を「当たり前だよね」と思っている方、気をつけた方がいいですよ。

他人ごとなら正しい判断ができてもいざ自分の身に起きた時、医者に行くのがイヤで我慢し続けることがあるからです。

女医と女性患者

実際に知人の彼女が婦人科に行くのを拒み、病状が悪化したこともありました。

また女性は
婦人科にかかりつけ医をつくっておくべきです。

健康に関することをなんでも相談ができ、必要な時は専門の医療機関を紹介してくれる身近にいて頼りになる医師の事です。

それは女性だけの臓器でありしかも出産という生命を作り出す大事なとこなので、医師との関係をより密にしておく方がいいと感じています。

話がそれました。

もし、パートナーの男性に「医者に行った方がいいと」と言われたならば、素直に医者に行くべきです。

なぜならこの問題は男性にとってとても言いにくいことですから。

言いにくいけどもし病気だったらヤバいよ。なんとかして伝えようという心理が働きます。

陰から応援する男性

どんなぶっきらぼうな言い方されても怒ったり悲しんではいけませんよ。

あなたを心配して言ってるのは間違いありませんし。

関係の浅い男性や軽薄な男性ならこの問題を軽くスルーしますから…  

そして急に会おうとも言わなくなる...  現実にある話です。

それともう一つ、異性の方が相手の身体を知っています。 
男性なら女性を、女性なら男性を。そういうもんです。

男性心理


この問題に関してパートナーの男性が適切なアドバイスをして医者に行くようにあなたの背中をそっと押してくれるのならその男性は頼りになる良き相手です。

大事にした方がいいですよ。

女性に気を遣って何も言わないという配慮もあるんですが、病気の可能性もあるので勇気を出してあなたに告げた男性の配慮に喜んでください。

すそわきが対策は消臭クリーム

化粧品 クリーム

デリケートゾーンの臭いを抑える場合、制汗剤スプレーの類はよろしくありません。


デリケートゾーンは確かにムレがちですが、一気に汗を止めるとその部分の温度が上がるので身体はさらに汗を出そうとしますし、肌も痛めます。

汗を止めるのではなく
クリームでデリケートゾーンを保護していくイメージが良いです。

デリケートゾーンに肌に良い成分で

制汗、防臭、殺菌、保湿。

風呂あがりにボディクリームを塗る女性

保湿が重要なポイントです。

肌がウルウルしてたらますますムレてくるのでは? と思われがちですが実際は逆なんです。

保湿することで肌を保護し臭いの元である「皮脂」を出さなくするんです。

制汗、防臭、殺菌、
そして保湿を考慮して作られた消臭クリームが「デオシーク」。

デオシークセット

デオシークの特徴を3つ上げます。

デオシークの特徴  

 

ボディソープ、クリーム、サプリの3つを使いながら部分的かつトータルで臭いを封じ込めていく。

 


発売から3年経過しているが
販売個数も多くしかも良好な口コミも多い。 

  

返金保証の完成度が高い 
⇨ すべて使った後でも返金OKなのはユーザー目線で良い。

 

詳しくは下記の記事をごらんください。↓

デオシークの効果と口コミを解説 評判の良さから見えるデオドラント能力

消臭クリームを使った方がいい人、そうでない人

分岐点 イラスト

デオシークは販売数、口コミから信用のある製品とお分かりいただけるでしょう。

しかし、使用するのに合う方、合わない方、必ずいるもんです。

デオシークが合う方 猫がマル印  

〇医師の診断で異常なしと言われたが、
臭いがやはり気になる方  

〇パートナーに
早く治ったと言いたい  


〇すそわきがなら他にも臭いが出てるとイヤなので
使うなら身体の外、内を完全にしていきたい

デオシークが合わない方  猫が✖しるし

〇医師からはっきりと病名を告げられ、治療をしていく方 

※デリケート部分以外なら使用できそうに思いますが、その時は医師の指導に従ってください。

そして注意事項がひとつ!!

デオシークをデリケート部分には塗ってはいけないということです。

デオシークの詳しい記事はこちらから

デリケートゾーン内部の臭いをしっかり消臭したい方はこちらをどうぞ。⇩

【インナーブラン】特徴と類似品との徹底比較 2つのメリットが強い

まとめ

風呂

デリケートゾーンの悩みは相談がしにくい悩みです。

医師に診察を受けても身体に異常がなければ薬で対応することもできません。

単に臭いが強く出るだけで病気ではないですから。
(度を越えた臭いなら病気ですが)

しかし、現実は臭いによって病気に匹敵するほどの悩みになるのです。


臭いのせいで人とのコミュニケーションがとれないことがあるのですから...

日本人は清潔であるがために臭いに対して手厳しいとこがあります。

臭いに対しての甘さがあると見えないとこでの差別もあるかもしれません。

臭いの悩みは時間をかけても治していきたい、いや治さないといけない悩みです。

前を向いて頑張りましょう。

女性が手を広げて喜ぶ姿
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