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【Dji Mavic Airの魅力】初心者は飛行動画にくぎ付け!



こんにちは はやとです。(@slowlife184) 

ドローンの飛行、見たことありますか?

ドローンの躍動する飛行動画を一度見ると、病みつきになりそうなくらい迫力がありますよ。


最近では映画のワンシーンにドローンでの空撮も増えてきていますし。

その中でも際立って目立っているドローンがあります。

中国のメーカー「dji」のドローンなんです。


中国は民間ドローンでは世界一なんですよ。

「dji」を筆頭にいくつものドローンメーカーが競い合って高性能のドローンを世に送り込んでいます。

dji ドローンの「MAVIC AIR 」を中心にドローンの飛行動画を解説します。

ドローンの撮影動画


ドローンの雄大でダイナミックな動画をどうぞ。

johnny FPV

何回見ても飽きない動画です。 


素晴らしい   
 


ドローンは小さく電動で飛びますので動物とのセッションも自然体です。

鳥のような視点かもしれませんね。

しかし映画でも見たこともないレベルの動画です。

操縦と撮影の技術は特撮並みですよ。

ここまでいかなくても一般の方でも練習すればこれに近い動画も撮れるのかもしれませんね。

ドローンでの撮影なら「DJI MAVIC AIR」

夕焼けを背景に飛ぶドローン


ドローンは元々、無人偵察機。

この能力を民間で使用するとやはり撮影能力が一番の魅力です。

この能力なしではここまで普及することはなかったでしょう。



MAVIC AIR」は空撮の入門機という位置づけになっています。

飛行性能と空撮能力のバランスがとれた機種なんです。

小型でありながら本格的ドローンの中クラス機。

実に魅力的なドローンですね。

またその他の素晴らしい理由を列記しました。

○ 「DJI」という世界一の販売力に裏付けられた技術力 信用性が高い 
○ ジンバルによって動画が揺れない ー3軸ジンバルにより電動で手ブレや振動をなくす装置
○ DJI製品は初年度無償サービスとして「DJI無償付帯保険附属」ークルマでの任意保険のようなもの(対人、対物保険付き) 

○ DJI製品にはそれ以外にも「機体保険」もあります。

トイドローンは撮影向きではない

主に200グラム以下で「改正航空法」の適用外の機体の事を「トイドローン」と呼びます。

1万から3万の価格帯で練習機という位置づけでしょうか。

全くの未経験者が使う最初の機体であればこれで問題はありません。

ですが軽い機体である分、飛行安定性に欠けカメラの性能もそれなりなので画質は粗く画像もブレます。

飛行性能と撮影性能のバランスが取れた機体をお求めでしたら「トイドローン」は強くオススメできるものではないですね。

ドローンの別記事 

【ドローン おすすめ】初心者でもわかる空撮の魅力&流行りの機種

【ドローン 資格なしでOK】民間認定資格があればインストラクターになれるよ

まとめ

ドローンを主にプライベート使用で分類するならば3種類でしょうか。

1、一つ目は完全初心者またはお子様向けの「トイドローン」

2、二つ目は200グラムを越え多少の自立飛行もでき、しかも撮影も楽しめる機体「マルチコプター型ドローン」 

※ マルチコプター 操縦して飛ばす機体のこと(よくいうラジコン)

3、三つ目は自立飛行がかなりできる「高性能のドローン」

これらを使用目的で選んでいけばいいでしょう。


今回の記事の目的は「飛行も撮影もできる」機体の紹介です。


その中でもバランスのとれた本格的な機体を選んでいます。


撮影を考えるなら
「DJI MAVIC AIR」

ルールを守ってドローンでの撮影を楽しんでください。

テーブルの上にDjiドローンがおいてある
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